スペインへのサッカー留学で気をつけたい『3つ』の注意点とは?

バルセロナやレアル・マドリードなど、誰もが知っているビッグクラブが存在するスペイン。

日本代表にも選出されている久保建英選手が現地でプレーしている姿や、スペインの華麗なパスサッカーに憧れる日本人選手も多くいるでしょう。

本記事ではスペインへのサッカー留学における注意点や知っておくべきデメリットについてお伝えしていきます。

スペインサッカー留学の概要

スペインのサッカーは個の力と同じくらい、組織力も重視します。
個人の技術のスキルアップのみならず、最先端の戦術などを経験できることが、スペイン留学ならではのポイントです。
他国と比較しても日本人との体格差が少ないことも日本人選手が渡航先として選択する理由の一つでもあるでしょう。

ただし、体格差が無いからと言って容易に結果が残せるかというとそうではないです。

スペインのサッカーは、足元の技術、判断力、戦術といった全てにおいて非常にハイレベルです。
当然チームに入れば同等のレベルを要求されることになるので、技術を磨いていくためには非常に有意義な経験となるでしょう。

サッカーが国の文化として根付いているため、サッカー好きにはたまらない環境でもあります。

スペインのサッカーリーグは1~9部までのカテゴリーに分かれています。
その内上位の1部・2部がプロ、3部~5部がセミプロであり、ここまでがスペインサッカー協会の管轄です。6部以降はいわゆるアマチュアで、地域のサッカー協会に所属しています。

アマチュアの中でも6部のチームでは少額の給料が発生する場合もあります。
サッカーで生活できるレベルになるには4部以上のカテゴリーでプレーする必要があるようです。
とはいえスペインのセミプロはレベルも相当高いものとなるので簡単に入団できるとはいえないでしょう。

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スペインサッカー留学の注意点3選

では、スペインへのサッカー留学における注意点とは何でしょうか?以下3点ご紹介します。

1)英語が通じにくい

スペインの言語はご存知の通り、スペイン語です。
しかし、スペインにはスペイン語の他に”地域言語”というものがあり、地域によってはスペイン語に加えて”カタルーニャ語”、”ガリシア語”、”バスク語”などが使われています。

スペイン語が難しいというのはもちろんですが、問題はスペインの人々の多くが英語をしゃべらないということ。
英語が少しわかればなんとかなる!と思っているとかなり苦労するでしょう。

サッカーをする上でも、言語は非常に重要です。
良い選手だと思ってもらえても、”それくらいのレベルだったら言葉が通じるスペイン人を選ぶ”とされるのが当たり前です。
スペインでは日本人は当然”外国人”なので、”助っ人”でなければならないのです。

言葉も上手く伝わらない外国人を選ぶリスクがある以上、それを上回る実力が必要となります。

ゆえに、サッカーの技術だけでなく、語学にも意識を向ける必要が大いにあるといえます。

2)プロへの道のりがかなり険しい

スペインでは、トップリーグのプロクラブに入団する、また給料をもらってサッカーで生計を立てるという事が(他国と比べて)難しいといわれています。

スペインのクラブは、U-23のセカンドチームを持っていることがほとんどであり、ユースからU-23(セカンドチーム)を経験させたのちにトップチームで積極的に起用していくという流れが主流です。

日本の久保建英選手もまさにこのパターン。

つまり、スペインでプロになりたいからといって、上位カテゴリーのトップチームをいきなり狙うのではなく、まずはU-23のチームを経由してアピールしていく必要があるのです。

U-23への入団を目指すには当然年齢の制約が生まれます。
本気でスペインのトップクラブを目指すのであれば、早期から渡航することも重要なポイントといえるでしょう。

3)ホームステイ先でのトラブルが多い

スペインではホームステイ先のホストファミリーや、ルームメイトなどとのトラブルが多く見受けられるようです。
その内容は、”食事の面倒をみてもらえない”、”食卓での会話も少なく、無視される”などといったものです。

もちろん全てのホームステイ先がそのような環境という訳ではないですが、もし生活する上で不便を感じる場合はエージェントに相談してステイ先の変更を試みるのが良いでしょう。

サッカー留学における宿泊先は、全てがホームステイではなく、寮に入るパターンもあるので、こちらも併せてエージェントに確認が必要です。

スペイン留学にかかる費用相場

スペインへのサッカー留学でかかる費用の相場をまとめてみました。

項目費用
語学学校費約5~15万円/月
家賃約4~10万円/月
生活費(食費・日用品)約2~5万円/月
ビザ申請費約10~1.2万円
保険約1~2万円/月
航空券約9~20万円(片道)

上記に加えて現地での交通費などが別途かかります。

ちなみにスペインの交通費は日本とさほど変わらないようです。

各項目ごとに詳細を見ていきましょう。

語学学校費

スペインの語学学校では1週間ごとにコースの金額が設定されている事が多いようです。

受講期間が長くなるほど金額は安くなっていきます。入学金・教材費が別途かかるため注意しましょう。

またスペインの大学に通う場合、公立大学では約15~30万円/年、私立大学では約70~200万円/年ほどかかるようです。

家賃

ホームステイを利用した場合、1日2食の食事付きで約8~10万円/月ほどとなるようです。

アパートでひとり暮らしをした場合は地域にもよりますが、おおよそ8万円/月ほどが相場です。

寮では食事なしで約7~8万円/月、ピソと呼ばれる共同アパートでは約4~6万円/月くらいとなります。

生活費

スペインでの1ヶ月の食費は約1.5~4万円ほどだそうです。

外食をするとおおよそ2000~4000円ほどはかかるため、外食を減らす事が食費の軽減には効果的です。

日用品費は月に2000~4000円くらいを見積もっておくと良さそうです。

ビザ申請費

90日以内の滞在であればビザの取得は必要ありませんが、90日以上の滞在を検討する場合はビザの申請費用がかかります。
スペインの場合日本国籍であれば、学生ビザの申請、ワーホリビザの申請共に0円となります。

これだけみると「非常に安価で済む」と思いがちですが、実際にはビザ申請時に別途、経済力を証明する書類を添付する必要があります。これは、現地での滞在費や旅費を支払うだけの残高を証明するものであり、スペインでは月に7.8万円(1年間滞在の場合で約95万円)の証明が必要です。完全無料で申請できるわけではないので注意しましょう。

また、ワーキングホリデービザは、国によって発給数が異なります。
スペインのワーホリビザ発給数は500。同じヨーロッパのドイツは制限なく発給しているため、これと比較するとかなり枠が限られています。
さらに、出発予定日の90日以上前からの申請は受け付けていないので申請のタイミングも含めて注意が必要です。

ドイツ・イギリス・スペインのビザ申請費用と比較したものがこちら。

学生ビザワーホリビザ
ドイツ約1.2万円0円
イギリス約5万円約3万円
スペイン0円0円

各国と比べると安価であるといえるでしょう。
とはいえ、前述したようにある程度の資金は必要になりますので、留学期間に併せて準備しておくことが必要です。

なお、ヨーロッパのシェンゲン協定国では2024年より、事前渡航認証システム“ETIAS(エティアス)”の導入が予定されています。
これは安全保障や不法移民の抑止などを目的としたもので、これまでノービザで渡航できた90日以内の滞在時にETIASという渡航認証の取得が必要となります。

シェンゲン協定国とは、ヨーロッパの国家間において国境検査なしで国境を越えることを許可する協定を指し、スペインやドイツ、フランス、イタリアなどが対象となります。導入後は90日以内の滞在時も手続きが必要となるので注意が必要です。

保険

海外留学保険の相場は約1~2万円/月。

契約する保険や補償内容により変わってくるため、注意が必要です。

現地での医療費は日本よりもかかるため、保険には加入することが推奨されます。

航空券

航空券代は渡航時期によっても変動します。

スペインでは秋~冬季が安く渡航でき、おおよそ片道9~15万円くらいとなるようです。

一方、高い時期は夏季やGW~7月上旬あたりとなり、金額はおおよそ片道12~20万円。

時期により金額の差があるとはいえ、現地サッカーリーグのシーズンによっても最適な渡航時期は変わってくるので、金額だけで決めることは避けるべきでしょう。
渡航後のプラン含め渡航時期を検討することをオススメします。

スペインサッカー留学を検討する上での注意点

1)渡航時期・渡航クラブはしっかり検討するべき

スペインの地でトップリーグを目指す場合は特に、渡航の時期やクラブをしっかり検討しましょう。
前述したように、スペインのトップクラブに入るためには、まずそのクラブのU-23(セカンドチーム)でプレーするという流れが主流です。

そしてセカンドチームといっても、9部まであるサッカーリーグのうちの上位リーグのチームですから、容易に入れるレベルではありません。さらには23歳以下という年齢の制約もあるので、早期から渡航することが一つのポイントと言えるでしょう。

例えば高校卒業後すぐに渡航した選手と、そうでない選手では強豪セカンドチームに入れる確率に差がでます。渡航一年目からすぐに目にとまるような結果が残せれば話は別ですが、言語に慣れる・環境に馴染むといった時間がかかってしまうのが現実です。
なるべく長くチャレンジできる猶予を設ける意味でも、早期の渡航がオススメといえるでしょう。

ただし、何度も言うように、決して簡単な世界ではないので、本気でトップリーグのプレーヤー、プロ選手を目指したいのかどうか、学業・学歴との兼ね合いなどをしっかりと考える必要があります。

2)”謙虚”よりも”積極性”が大事

スペインの人々は、日本人とは異なり、自己主張をしっかりとすることが重要視されていて、決断力もかなり強いと言われています。
日本人の国民性や、言葉が分からないと余計に現地の人とコミュニケーションを取らなくなりますよね。

しかし、遠慮をしていてはおいていかれます。サッカーの場ではなおさら、です。

監督やチームメイトとの関係性構築はチームに入っていく上で重要な要素。
日本の環境とは違うという意識を持って、積極的に自己主張することが大切です。

スペインサッカー留学のエージェント一覧

株式会社 LADOCE

小学生~社会人まで、幅広い年齢を対象とし、短期・長期共に様々なコースを提案しています。

現地在住の日本人コーディネーターがサポートにあたるため、生活面でも安心して過ごせます。

スペインだけでなく欧州の他国にもネットワークを持ち、選手に多くの選択肢を与えています。

定期的に選手のパフォーマンスをチェックし、成長を管理するとともに、サッカーキャリアをサポートしていきます。

Glolianza(グロリアンサ

個人でのサッカー留学・団体遠征などをサポート、コーディネートしています。

現地での生活が長いスタッフが在籍しているため、渡航後の生活や語学に関しても相談に乗ることができます。

選手のリクエストに合わせてプランを提案しています。

La・Meta(ラ・メタ)

スペインへのサッカー・フットサル留学をサポートしています。

現地スタッフは、スペインでの指導者ライセンスを取得しており、現在もスペインで指導にあたっています。

スタッフの目が行き届くよう留学生を少人数とすることで、現地へのできるだけ早い適応を促します。

また語学の習得に力を入れており、留学生の将来を見据えたサポートを提供しています。

MOVEMENT GLOBAL FOOTBALL

スペインへのサッカー留学、海外遠征、指導者研修などをサポートしています。

スペインのバルセロナを中心に拠点を置き、周辺の多くのクラブから選手のレベルに合わせて受け入れ先クラブを選定していきます。

15年以上の間に築き上げた独自のルートとコネクションを駆使して、選手に合ったプランを提供します。

ユーロプラス・インターナショナル

スペイン、ドイツ、イングランドなどのヨーロッパ諸国をはじめアジア諸国へもサッカー留学・フットサル留学のコーディネートとマネジメントを行っています。

ヨーロッパ各国のクラブチームと強いつながりを持ち、年間1000名以上をサポート。

ヨーロッパに事務局を設けるなど、現地のクラブチームとの提携・強力関係を築いています。

StayDream

スペインをはじめ、オーストラリア・マレーシア・シンガポール・アメリカへの留学を支援しています。

現地にいるスタッフが留学をサポート。

留学を希望する国にいる現地スタッフと面談しながら渡航準備をしていきます。

海外サッカー留学専門メディアも展開しています。

株式会社Tu Eres Valiente(トゥエレスバリエンテ)

マドリード・バルセロナ・バレンシアといった人気都市への留学を提供しています。

現地クラブの紹介や移籍交渉のサポートはもちろん、現地在住の日本人スタッフが渡航後も定期的に面談し、メンタル面でもサポート。

スペインの医療保険会社とも業務提携しており、保険加入においても安心です。

またドイツや韓国のエージェントともパートナーシップを持ち、スペインからKリーグなどへの移籍交渉も可能です。

SOCCER PLANET

海外に多くのネットワークを持ち、Jリーグへの選手紹介や日本人選手の海外移籍のサポートに加え、サッカー留学、遠征などを手掛けています。

サッカー留学はスペイン・パラグアイ・ブラジルへの渡航をサポート。

多くのクラブと提携しているため、選手に合わせたクラブの紹介が可能です。

株式会社Azul Marino(アスールマリノ)

スペイン・ポルトガル・パラグアイを中心にプロサッカー選手の海外移籍、サッカー留学、指導者留学のサポートを展開しています。

日本で芽が出ずに苦しんでいる選手が世界に目を向け可能性を広げられるよう機会を提供。

選手の目標や夢を逆算してサッカーキャリアをプランニングしていきます。

スーペルクラック

「深くサッカーを学べる場」として、スペインサッカー理論の発信から留学プランのコーディネートまで行っています。

バルセロナを拠点とするスペイン法人であり、経験豊富なコンサルタントや現地クラブの監督やコーチとして活躍するスタッフを揃えています。

現地の会社だからこそ、迅速にサポートすることが可能です。

選手の要望に合わせたオーダーメイドプランを提供しています。

Dream Link

ヨーロッパ各国やアメリカへの留学、トライアウト挑戦をサポートしています。

代表自らの持つコネクションや各国の提携クラブとの繋がりを活かして希望に応じたプランを提案。

渡航前から渡航後まで安心して利用できるサポート内容です。

MIFRA

スペイン最大級のサッカー留学サポート会社であり、様々な国の選手をサポートしています。

2023年に日本人スタッフが加入したことで日本人に向けたサポートを開始しました。

現地スペインの会社と自国のスタッフだからこそのコネクションが強みです。

選手の個人トレーニングやメディカルサポートを実施。

それぞれのスタッフがスペインでプロとして活躍したり、強豪クラブで働いた経験を持ちます。

BALON TOKIO

出場機会に恵まれず、諦めてしまう選手が多い日本の育成年代の選手に新たな進路を提供しています。

代表はスペインで起業の経験を持ち、スペインでたこ焼き屋を営んでいます。

その経験からも語学でのサポートや生活面のサポートも充実しています。

もちろん現地クラブとのコミュニケーションやチーム探しのサポートも一人ひとりしっかり行っています。

OIALiC(オイアリック)

フランス、スペイン、イタリア、イングランド、ドイツをはじめとするヨーロッパサッカー5大リーグや、ヨーロッパ各国のクラブチームへのトライアウト・個人留学・チーム遠征などをコーディネートしています。

選手経験を持つ代表はイタリア語、フランス語、英語を話す事ができ、選手時代から築いてきたネットワークを生かして、日本人選手の海外挑戦をサポートしています。

WPSC

ヨーロッパをはじめ、フィリピンなどの東南アジアやオーストラリア、アメリカなどへの渡航をサポートしています。

現地クラブの視察なども入る”WPSCセレクション”を開催し、プロを目指す選手たちに世界へ挑戦する機会を提供しています。

これまでも多くのサポート実績を持ち、各国との繋がりを多く持っていることが強みです。

まとめ

ここまでお伝えしてきたように、スペインでプロサッカー選手を目指していくのであれば、計画的・積極的に挑戦する事が大切です。
自分の目標や、積みたい経験、渡航の目的を元に、現地での所属クラブや渡航の時期を判断していくと良いでしょう。

現地クラブの情報についてはサッカー留学エージェントに相談する事をオススメします。
現地でトラブルが起きた場合はもちろん、経験を積みながら先々のキャリアを検討していく上でも、渡航後のサポートをしっかり受けられるエージェントを選ぶことを推奨します。

サッカー留学エージェント比較サービスの「サルウェブ」では、信頼のおける提携エージェントを複数紹介してもらうことができ、同じスペインのエージェントでも、いくつかのエージェントに話を聞いて比較する事が可能です。

またサービスは完全無料なので、エージェント選びに困ったり、サッカー海外挑戦に関する不明点がある場合は、サルウェブに無料相談してみてはいかがでしょうか。

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サルウェブの利用は一切料金がかからないので、サッカー留学に興味がある方や、サッカー留学に興味はあるけれどどの国が自分に合っているのかわからないという方は、まず始めにサルウェブに相談してみることをおすすめします。

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